結局ドアは開けなかったもののチラシを突っ込まれてしまいました

2004年12月17日

 家で「Child」のサイトを更新しているとインターホンが。「ピンポーン」

 やぢま「はい」
  ○ 「(ヲバハンの大声)あっワタクシ太○生命と申しましてね」
 やぢま「あのう保険の勧誘でしたら」
  ○ 「ええ,ええ,もう大手のところに入ってらっしゃるんでしょ」
 やぢま「…お判りでしたらお引き取りねg」
  ○ 「ところがですね太○生命はほんっっっとに条件がいいんですのよ,是非一度内容を御覧になって」
 やぢま「いえ結構です,あのウチ自営でして今仕事中(ぢゃないけど)なんでお引き取r」
  ○ 「まぁそれはスミマセン,ではいつでしたら御都合がよろしいかしら,週末にでもまた一度」
 やぢま「(く,食い下がるなぁ)いやあの曜日で仕事してるわけぢゃないんで土日も忙」
  ○ 「それではね,あの,是非お電話番号をね,お伺いしていえいえもちろん流用など致しませんから」
 やぢま「こ・ま・り・ま・す
  ○ 「(だんだん口調が狂躁的に)奥様は!? 奥様はいらっしゃるんでしょ?」
 やぢま「いやあのヨメは仕事に出てますんで」
  ○ 「太○生命は女性の医療保険がね,特にいいんですのよ是非一度奥様におはなs」
 やぢま「(さすがにキレる)ヨメはヨメで勝手にやってますから。あのホントに忙しいんでこんなにインターホンで騒がれるの困るんですけど」
  ○ 「あぁらごめんなさいね,じゃあね,あの,小声で話しますから
 やぢま「(受話器を手にしたまま床に崩れ落ちる)」

 真剣に応対しているオレが弱いのかオバハンが打たれ強いだけなのか。皆さんはこのテの勧誘,どうやって撃退していますか?

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