Photo Gallery


2007年7月,横浜「人形の家」ホールでのコンサート。
サオはRoscoe LG3006。2007年から5年ほど使用していました。
2フィンガーでは最強の楽器の一つだと思います。

?
2時間半ドラマ「阿久悠物語」出演時の岩瀬立飛 (drs.) 氏と私。
時代設定が1971年ということでメイク室にて変身させられた由。
ちなみに二人ともこのようなレトロな風体を
普段からしている訳ではないので念のため。


2005年1月,江古田Buddyでの「宴」ライブ。
ドラムセットがほぼ真横を向いているのがわかると思います。
「宴」ではこのようなセッティングが多いです。


2004年,桜木町Dolphyでの「宴」ライブです。
サオはYAMAHA TRB-6PII,トップボードがオヴァンコール材のものです。
Elrickを購入するときに売却してしまったのですが,
実はメイプルトップのものよりこちらの方がサウンドは気に入っていました。


手元に残った6PII(MP)。
なんでこちらを残したのかというと,ヘッド裏に偉い人のサインが入っていたからです(笑)


2004年9月,末永華子女史との初めてのライブ。
ドラマーは中沢剛君。西新宿のHideawayというお店でした。


これは2004年,赤坂B-flatでの「宴」ライブ。
林正樹 (pn.) 君が持ってきた新曲を読んでいる途中です。


石垣島にてリスザルに襲撃されるの図


手前はYAMAHA TRB-6PII(MP)。 私のベースに対する価値観を大きく変えてしまった楽器です。
この楽器を所有してから34インチの楽器をほとんど弾かなくなってしまい,
結局TRB-CustomもTRB-JPもGodin A5も全部手放すことになってしまいました。
これでもしこの楽器がもっと軽量であったなら,
ひょっとするとRoscoeもElrickも購入していなかったかもしれません。

奥の楽器は私の最も古い楽器だったYAMAHA TRB-Custom Fretless。
このViolin Finishの楽器に緑色のストラップが似合うと思っていたのは私だけだったようです。


かつて所有していたYAMAHA TRB-Custom。
2001年秋,「宴」1stアルバムのレコーディング時です。
photo by Tappy Iwase

Next Entries »