01<><><><><> 02<>30000hit大感謝。<> 結局,今年の私のGWはものの見事に<font size="5" color="#FF0000">無休</font>(泣)。ちなみに一昨日(4/30)は仕事の合間に寸暇を惜しんで免許の更新をしてきました。優良運転者は近所の警察へ行ってちゃちゃっと更新を済ませられるはずなんだけど,やぢまは違反者講習なので電車で1時間かけて二俣川の試験場へ行きタルい講議を2時間受けるハメに。連休の谷間に免許の更新なんぞに来る奴ぁそういねえだろ,などと予想していたのですが蓋を開けてみると職員も目を丸くするような大混雑でげっそり。講習のダルさよりもむしろ想像を絶する試験場の混雑に辟易して「もう青切符は勘弁」と思わずにはいられなかった1日でした。</p>
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<p> 何やら巨人の阿部が信じられないペースでホームランを量産している模様。同じ月間本塁打記録の門田や江藤だって年間55本はいかなかったわけだから阿部の勢いも一過性のものなのかも知れないけれど,4月からこのペースで打たれたんぢゃついつい大記録を期待してしまうというもの。今は王の記録(年間55本)にローズとカブレラが並んでいるけれど,どうせなら日本人選手に記録を更新してもらいたいというのが心情。ちなみに何日か前のTV中継を見てたら解説の加藤博一が「今計算してみたんですけどね,このペースで打ち続けると阿部の年間本塁打って<b>93本</b>ですよ」だって。<font size="2">即座に実況から「加藤さん他にする事ないんですか」というツッコミが。笑</font></p>
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<p> <b>●「<a href="../basses/eq.html">Other Equipments</a>」に1件追加。<br>
</b> <b>●「<a href="../liveinfo.html">Live Info.</a>」に1件追加。</b></p><><>0<> 03<><><><><> 04<>いかがお過ごしでしょうか連休<> 散々「忙忙忙忙忙忙忙忙忙忙忙忙」などと愚痴をたれていて申し訳ありませんでしたがやっと少し余裕が出て来ました。先月はライブは多かったけれど家であまりベースを弾けなかったのでこれから月末のイベントに向けて練習しまくる予定です。何のイベントかはヒミツ(いずれ判ります)。</p>
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<p> さて5月6日は<a href="http://www.buddy-tokyo.com/" target="_blank">江古田Buddy</a>にて<a href="../child/index.html">Child</a>の第4回ライブがあります。昨今の多忙のせいで先々のブッキングまで手が回らず,次回のライブがまだ決まっていません。よって今回を見のがすと次は当分先,という事に。連休明けでお勤めや学業に復帰される方も,6〜7日まで休みを取ってしまった勇者様も,この機会にぜひお越し下さいませ。</p>
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<p> それにしてもみんな連休はどうして過ごしているのかなぁ。やっぱり型通りに帰省なり旅行なりしたりするんだろうか。「教えてやってもよいぞ」という方は<a href="mailto:yajima@applet.jp?subject=%82%ED%82%BD%82%B5%82%CC%82%EA%82%F1%82%AB%82%E3%81%5B">お便り下され</a>。</p><><>1<> 05<><><><><> 06<><><><><> 07<><><><><> 08<><><><><> 09<>『わたしのれんきゅー』メール,ありがとうございました。楽しませて頂きました<> たまにはベースの話でも。</p>
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<p> ヤマハでベースを教えるようになってそろそろ3年になります。今までレッスンをしていく上でいろいろな事に気付かされてきましたが,そのうち特に印象に残っているのは一見簡単に思える「ある奏法」が,経験の長短に関わらずほとんどの生徒があまり上手にできないことです。</p>
<p> …その奏法とは「スタッカート」。全ての楽器に共通の「音を短く切る」というアーティキュレーションですが,当然それぞれの楽器の構造によって物理的な奏法は変わってきます。ベースギターの場合は一旦弾いた弦の振動をすぐさま(主に左手の指で)止めるわけで,例えば「ミディアムテンポの4分音符を8分音符程度の長さにする」くらいならたいていの生徒はすぐできるのですが,これを16分,32分…と音価を短くしていくと途端に落伍者が続出,「弾いた瞬間に音を止める」ということになるとほぼ全ての生徒が脱落します。</p>
<p> この技術自体は決して難しいものではなく,少し練習すればすぐできるようになる類いのものです。ただ<スタッカートやテヌート(音を長く保つ)などがベースラインのグルーヴ感におよぼす影響の大きさ>に自分で気付く生徒はそういないので,スタッカートの練習を自発的に練習する事もあまり無いため最初はみんな巧く弾けないだけなんだと思います。</p>
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<p> 「空(から)ピッキング」という奏法があります。ギターやベースで,左手で全ての弦に軽く触れて余韻を殺したまま右手で弦を弾き,音程のないパーカッション的な効果を出すという奏法で,たいていの場合譜面上では音符の符頭が×印で表されます。</p>
<p align="center"><img src="medi-photo/kp1.gif" width="600"></p>
<p> 30代半ばで夭折したジャコ・パストリアスという天才ベーシストがいますが,ジャコと言えば空ピックを多用した16分音符の独特のグルーヴを思い浮かべる方も多いと思います。が,実際にはベースの指弾きの場合空ピッキングは音圧に乏しく,バンドサウンドの中で埋もれない音を出力するにはかなりの力が必要です。ジャコの演奏などを聞いていると空ピックと思える音にも微妙に音程感があり,むしろ空ピックと言うよりは「極端に短いスタッカート」という風に思えます。音程があるので空ピックよりも存在感がありグルーヴも強力になりますし,アンサンブルの中でもコード感や調性感を損いません。上記のような記譜を見たら,ホントは下のように弾いた方がカッコイイのかも知れませんね。いくらスタッカート自体が難しくないと言っても,ここまで自由に音価をコントロールするのはやはり至難という気がしますが。</p>
<p align="center"><img src="medi-photo/kp2.gif" width="600"></p>
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<p align="left"> 結論:ジャコすげー。終わり。</p>
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<p align="left"> <b>●「<a href="../liveinfo.html">Live Info.</a>」に1件追加。</b></p><><>1<> 10<><><><><> 11<><><><><> 12<><><><><> 13<>備忘録<その36> <> <p> ●やぢまのウチはマンションの1階。機材の出し入れなんかは楽でいいんだけど,休みの日になると表の駐車場で遊んでいる元気なお子様達が金切り声を上げながら廊下をお走りになるのが割と切実な悩み。やぢまは土日の昼間は寝ている事も多いのでそんな時に表で大騒ぎされると「廊下にピアノ線張っちゃうゾ☆」などと思わないでも…いやいや,顔を出して叱ればいいのだろうけど,親に「○○○号室のオヂチャン怖い」とかチクられるのも不愉快なので現状では放置。何かよい<s>トラップ</s>解決策はないものだろうか。</p> <p> ●<a href="http://www.c-a-s-net.co.jp/masaki/index.html" target="_blank">林君</a>の「Stewmann」を見に<a href="http://www.buddy-tokyo.com/" target="_blank">江古田Buddy</a>へ単身乗り込んできました。←「たんしんのりこんできました」で変換すると<b>「単身の離婚できました」</b>になるのは勘弁してほしいところですが,それはともかく自分が永年一緒にバンドをやっている人間が他のパーマネントバンドで演奏しているのを見るのはなかなか新鮮で非常に楽しめました。何が起きるか判らない「出たとこ勝負単発セッション」も楽しいものですが,やっぱり固定ユニットならではの力強いサウンドや奥行きのある表現は「遠くに連れて行ってもらえる」感じがしてイイですね。他にも仲間のライブで見たいものがたくさんあるので今後暇を見つけて積極的にライブハウスに足を運ぼうかなと思っております。</p> <p> ●昨日掲示板に慌てて告知したのですが,5/22の水戸自由が丘スタヂオでの「<a href="http://www002.upp.so-net.ne.jp/yujiyajima/utage/" target="_blank">宴</a>」ライブの掲載が漏れておりましたのでここに改めて告知致します(→「<a href="liveinfo.html">Live Info.</a>」)。水戸での「宴」の演奏はきっと特別ですよ。</p> <p> ●爽やかフュージョンバンドを目指していたのにいつの間にか泥んこファンクセッションバンドになりつつある「Child」の試聴室,独立サイトとしてURLを移動させました(<a href="http://yajima.applet.jp/child/" target="_blank">http://yajima.applet.jp/child/</a>)。未だ内容は試聴室のままですが写真も増えましたしいずれコンテンツを分割してサイトらしい体裁を整えようと思っています。これでやぢまが管理するサイトは3つ目ですが無料で動画が見られるのはココだけ! <font size="1">←ん?</font></p> <p> </p> <p> <b>●「<a href="links.html">Links</a>」に1件追加。</b>カッコイイですよこの方は。</p> <p> </p><><>3<> 14<><><><><> 15<><><><><> 16<><><><><> 17<><><><><> 18<>山に囲まれた我が家 <>妙蓮寺に住んでいた頃は学生の時に買ったミニコンポをずっと使っていて,よく家でナイター中継を聴きながら仕事をしたりしていました。そのコンポは去年の引っ越しの時に捨ててしまったので,いずれラジオチューナーを買ってオーディオ(参照)の中に組み入れてしまおうと常々考えていました。が,最近仕事のせいで昼夜が逆転してる時に「昼間に寝る時音楽をかけながら寝たいなぁ」という欲求が頭をもたげてきまして,まぁそれだったら移動できないチューナーをバラで買うよりもちっこいラジカセを買った方がいいかな,と思い立ち2万円くらいのやつを近所の電器屋で買って来ました(ラジカセといってもCD/MDのみでカセットは聴けないのですが)。引っ越す前はJ-WAVEをよく聴いていたのでFMは81.3MHzに合っていればそれで良かったのですが,一応他局も聴けるようにアンテナを立てて周波数をスキャンしてみました。


… … … … … … … … … … … … 84.7 … … … … …


 我が家ではFM Yokohamaしか聴けない事が判明しました(泣)。

<><>0<> 19<><><><><> 20<><><><><> 21<><><><><> 22<>禽獣とともに<>横浜市の南端に引っ越してきて初めての春がそろそろ終わろうとしていますが,春を過ごしてみて初めて知ったのはうちの目の前にある林がウグイスの生息地であるらしい事。毎朝,相当大きな声で何度も「ホケキョ!」とやらかしてくれるので眠くてもつい目が覚めてしまう(←こんなのばっか)。うちの前だけでなく近所には比較的緑が多くてその辺は私も凄く気に入っているのだけれど,それでも新たなマンションを建てるために駅の裏手にあった山を切りくずすなど次第に開発が進んでいる模様。集合住宅に住んでいる身としてあまり偉そうな事は言えないけれど,やっぱり永い時間をかけて育った林や森をマンションごときのために壊して欲しくはない。うちの近所ではゴミの集積所に例外なくネットがかけてあるけれど,カラスが増えるのだって「さもありなん」としか言い様がないッスよ。はたして何年先の春までこのウグイスの声が聞けるのか…などと思っているうちに迎える台風の季節。<><>3<> 23<><><><><> 24<><><><><> 25<><><><><> 26<><><><><> 27<>疲れれれれれれれれれれれ<>  ●<b>「<a href="../liveinfo.html">Live Info.</a>」に1件追加。</b></p>
<p>  ●しばらく更新が空いてしまいました。スミマセン。</p>
<p>  ●謝ったそばからで何ですが今日はこれで寝かせて下さい。</p>
<p>  ●明日か明後日にはちゃんと更新します。</p>
<p>  ●をやすみなさい。ぐー。</p><><>0<> 28<><><><><> 29<>ゆかいなFinaleくん<> 楽譜出版に欠かす事のできない「<a href="http://www.cameo.co.jp/finale/" target="_blank">Finale</a>」という楽譜浄書ソフトがあります。ジャズから現代音楽まで殆どどんなスタイルの譜面にも対応できてしまう極めて高機能なソフトなのですが,最近いろいろな仕事で渡される譜面が意味もなくFinaleで作成されているものが多い事に辟易しているのです。</p>
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<p> Finaleを手に入れたミュージシャンがプリントアウトした譜面は,その人の手書きの譜面より遥かに見づらいことが殆どなんです。Finaleは非常に多機能である反面,それらを使いこなす事や機能自体を呼び出す手順を覚える事の煩雑さと言ったら他のソフトとは比較にならないほどです。音符や記号を入力する手順くらいは大体誰でも覚えられるのですが,音符の微妙な配置や図形の作成のところでたいていの人は躓(つまず)きますし,出版物と同じクォリティの楽譜を独学で作るとなると相当な年月と労力と気合いと根性が必要なはずです。結果,ミュージシャンがFinaleを手に入れて一朝一夕で作った譜面は,臨時記号と隣の音符が重なっていたり段間が異常に狭かったりしてとても読めたものでは無くなってしまうのです。</p>
<p> これはそのミュージシャンに譜面を書く能力がないからではなく,Finaleがあまりに難解なために本来の「見やすい譜面を作る」というレベルまでなかなか達しないからだと思います。例えば手書きで譜面を書く際には読みやすく書くために「細かい音符には広くスペースを取る」とか「コードはリズムにそった場所に置く」といった感覚的なことを自然に励行するものですが,これがFinaleの場合,例えば「このコードをもう1mm右にずらしたいんだけど」とか「ここは全休符も何もない空白の小節にしたいナ」と思ってもまずその方法を調べるところから始めなきゃなんない。しかもあまりに機能が多すぎてマニュアルを繰ってもそれらの方法を見つける事すらできない。たいていの場合ここで「まあいいか」と妥協してしまい,数々の妥協が集積した結果出来上がった譜面は「音符や記号などのキャラクタが出版物と一緒」というだけの,「『見やすい楽譜』からは程遠い何か」にならざるを得ない。…ということなんではないかと思います。</p>
<p> ミュージシャンは譜面を読むのも仕事ですし,おそらく読み書きをしていくうちに読みやすい譜面を書く能力がある程度自然に備わっていくものなのでしょう。現に今まで仕事で渡された<b>手書きの譜面</b>で「読み進む事すらできない」ほどひどいものは見た事がありません。しかし「そんな事当然でしょ」と言うなかれ,これが浄書ソフトで作成されたものだと本当に読めないほどの「傑作」も少なくないんです。同業者の中には同じ苦労をされたことのある方もきっと多い事と思いますが,なかなか言えませんよね「読みづらくなるくらいなら手で書けっつーの」なんて(笑)</p>
<p> まぁ誤解される事もないと思いますが「Finaleを使う事自体が悪い」と言っているわけではもちろんありません。現に楽譜出版の世界ではFinaleは第一線で活躍しているわけですから。しかし出版されている美しい楽譜の数々はそれらに携わっている方達の不断の努力と創意工夫があって初めて完成されているのであって,その凄絶な苦労と「もっと読みやすく,さらに読みやすく」という執念を知ってしまうとミュージシャンも楽譜の「浄書」に関しては所詮アマチュアに過ぎないのだと思い知らされます。</p>
<p> やぢまも楽譜浄書の仕事だけでなく,自作曲を浄書する時にも積極的にFinaleを使います。しかし浄書する必要のない「最低限読める譜面」を火急に作らなければならない時にはやっぱり手書きの方が遥かに効率がいいんです。音符の書き込みの速さ自体は私の場合Finaleも手書きもそう変わりありませんが,Finaleですと譜面全体を読みやすくする作業に後で時間を取られてしまいますから。手書きならその辺同時進行ですしね。で,演奏の仕事で初見などを強いられる際に必要になるのは浄書であれ草書であれ,とにかく「読み進めやすい譜面」だと思うんですよ。</p>
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<p> 要はこの話,「Finaleか手書きか」という話ですらなく,「自分で書いた譜面自分で読み直してますか」という事なのですが。</p><><>1<> 30<>備忘録<その37><> ●えっと,前回<a href="http://www.cameo.co.jp/finale/" target="_blank">Finale</a>のことを散々「難解」だの「煩雑」だの書いてしまいましたが,一応「Finale」の名誉のために言っておくと,現在やぢまが使っている「Finale2003」はそれまで長く使ってきた「Finale2000」よりも大分使いやすいです。多機能になった分動作は若干重くなってしまいましたが,図形が異常に多く使われている楽譜などでなければG4の400MHz(やぢまの以前のマシン)程度でも十分実用に耐えますし,おびただしい数の諸機能を何とかユーザーに覚えてもらおうとする工夫もそこアこに散見できます。現在では「2004」が発売されており,やぢまは使ってみた事はありませんがきっとさらに使いやすく<s>さらに重く</s>なっている事でしょう。前回のMeditationはあくまでも「譜面は読む側の身になって書こう」という主旨でしたのでそこんとこよろしく。<b>ふぃなーれは,とってもべんりだよ!</b></p>
<p> ●前にうちの近所のウグイスの話をしたけれど,今度はうちから2分程歩いた空き地の前で太ったリスを見かけた。電柱を支えている杭をどんどん上っていこうとするので「感電するよ」と声をかけたら一目散に駈け降りて林の中に逃げ込んでしまった。意味が判ったわけではなく驚いただけなのだろうけど。</p>
<p> ●ナット(上駒)の交換に出していた<a href="../basses/custom_tlb.html">2号機</a>はピカピカのナットをくっつけて戻ってきました。指板もフレットもきれいにクリーニングされていて,ろくに掃除もせずに使っていた自分がちょっと恥ずかしくなりました。ヤマハ首都圏サービスセンターの阿部さん,楽器に対する深い愛情を感じます。</p>
<p> ●次回は6/16までライブもないんだけれど,その間ヤマハ音楽教室の発表会の伴奏などを頼まれておりてんてこ舞いの日々を送っております。発表会の仕事を頼まれると1日に20曲近くも弾かなければならない事もザラなんだけれど,今回家に送られてきた譜面の総数はなんと<b>40曲</b>。昨日リハーサルが朝の9:30からあったのだけれど,最後の曲を弾く19:30頃には最初の曲の内容はもう忘れていました。右手の指先も何か変な色になってたし。過酷。</p>
<p> ●K-1の大会が一つある毎に公式サイトで「今回の最大視聴率は○%!!」とか言ってるのを見てると情けなくなってくる。そんなに視聴率が大事なら次の大会のメインは「ボブ・サップ vs <b>ヒグマ</b>」とかにすれば。<font size="1"><本当にやりそうでちょっとコワイ</font></p><><>0<> 31<><><><><>